最強のルーティン=成功回避不可能

こんにちは、ISOYAです。

年初ということで
最強のルーティンを、
綿密に作り始めました。

昨年の初めから
習慣化をテーマに
掲げていたのですが、

その達成率はと言うと
あまり芳しくはありません。

もちろんゼロではないのですが
ルーティンや新しい習慣は
一度に一つしかできないんです。

いろいろ詰め込もうと
しすぎたこともあってか、

当初の目標のおよそ
6割くらいに落ち着きました。

6割と言うと
よさそうに聞こえますが
これでは全然ダメです。

一体、実践に向けて
何がネックだったのか?

どうして達成することが
出来なかったのか?
というと

これは、綿密な計画と準備が
無かったからなのです。

・分刻みの毎日のスケジュール

・それを達成するための細かい準備

・達成できなかった場合のプランB,プランCの用意

この辺が少し弱かったな、
と感じています。

自分自身最高の状態の時
というのはやはり、

目標がセットされて、
それを意地でも達成する
と深くコミットした時です。

それ以外のことは、
究極的には不要だし
関係ないと思っています。

著しく
ワークライフバランス(笑)を
崩すということはやむなし、

いやむしろ崩さないと
現状打破、一点突破できません。

ただ、一点突破する為には
追い込まれる必要があり
集中する必要があります。

現状追い込まれていない場合には
擬似的に自分を敢えて追い込むか

そうでないならば
強力な力を使わなければいけません。

例えば
・時間による複利の力
・習慣化の力

上記を使わなければいけませんし
毎日、調整を繰り返しながら

その灯を絶やさないように
しなければいけません。

というわけで、
ルーティンの中でも
一番重要な

目標の確認、
予定計画表との日々のズレ
毎日のToDoというものについて

朝に組み込むことにしました。

正直、こここそが
センターピンだと思っています。

もちろん、ネティポットとか
レモン水とか運動も大事です。

ですが、

一番大事なのは
目標のセットと、予定計画を
日々確認することです。

そしてそれを数字で管理すること。

大事なことほど
なぜか忘れてしまうので

時間に組み込んで、
強制的にその機会を
与えることが重要です。

まだまだ新年のこのタイミング、
目標を落とし込むために
綿密なスケジュールを立ててみては
如何でしょうか。

そして実行可能な
綿密なスケジュールを立て、
日々確認しては如何でしょうか。

(なんか今日は真面目で面白くないな。
真面目な事もいえるんですよ・・・。)

当たり前のこととか正論とか
地味で面白くないんですよね。

でも大事なことなんで
たまには・・・

ということ言いました。

年始や年末だけじゃなく、
そういう大事なことに時間を使っても
良いと思うんですよね。

それではまた!

P.S

昨日の配信で、身内から
メールに誤字があったよ!

と言われました。

正:1000万再生
誤:10000万再生

鬼の首を取ったように言われましたが
まったくわかってないぜ。。。

これは超速で書いてるってことを
理解してないな。

誤字があっても、
意味の繋がらない文章があっても

早く書いてるし
ISOYAだからしょうがない
と思って頂けるとこれ幸いであります。

なんか文字の出力スピードに
タイピングが追いついてない気がしてきた、
最近。

習うものでもないけど、
これ以上早くするとなると
きちんと習おうかなと思ったり。

まあ、変な癖がついているんで
時間かかりそうなんだけれども
完璧なブラインドタッチしたいですね。

結構、我流が多いんで。

ランボルギーニ・アフィリエイト、からの~

A氏「ISOYAさん、ダメですよー」

ISOYA「え、何が?」

A氏「最近、開封ギミックがキツくないですか?
昨日の件名もよくわかりませんでしたし」

ISOYA「そんなことないよ。通常営業だよ」

A氏「そうですかねーそれならいいんですけど、
今回のはやりすぎだと思うんですよね。

ISOYAさん車詳しくないから違和感ありますし
車なら何でもいいとか言ってましたよね」

ISOYA「車は移動する箱だと思ってる。
なんでもいいしそもそも今車持ってない」

A氏「やっぱそうですよねー。
ってかそもそも、そんな手法自体無いですよね?

ISOYA「ああ、もちろん、無い。」

A氏「ほらー!やっぱり開封ギミックだし
出落ち感満載じゃないですか!
そんなことばかりしてたら
呆れられて、読まれなくなりますよ」

ISOYA「知った風な口を利くな!このバカチンが!
それじゃあこの何もない、むしろ、
マイナスの状況から覆してやる。
ここから学びに変えてやんよ!!」

A氏「む・・・お手並み拝見と行きますかな」

###name###さん

こんにちは、ISOYAです。

もちろん冒頭のような
手法なんてものはありません。

でも初めにコンセプトありきなら
いくらでも作れますよね。

以前、面白かったのが
「カフェせどり」みたいな
プロダクトローンチで

一体どんなものかな?
なんて思っていたのですが

実際フタを開けてみたら、

「カフェで注文をするように、
ポチポチ簡単に行えるせどり」

というものでした。
※なんだそれ。。。

せどり系のローンチって
ホントそんなんばっかりですよね。

とまあ、往々にして
「はじめに、コンセプトありき」
なわけです。

でもこれのいいところって、
初めにテーマを決めると
それについて集めだすんですよね。

これは何かに応用できないか、
普段に応用できないか

ということでゴール設定からの
チャンクダウンの話をします。

まず初めに、
構想と言うかゴールを決めます。

そして、そこに向けて
必要な素材と情報を集めていきます。

たとえば、
分かりやすい例でいうと・・・

月収100万円をYouTubeで達成する

という目標を立てたとします。
数字ベースで話をすると

ここではわかりやすくするために
収益は全部アドセンスで達成するものとし

再生回数×0.1円が収益とします。

※人気チャンネルやミッドロール広告もあるので
本当はこの限りでは無い。

アドセンス月収100万円達成のためには
月に10000万再生が必要です。

月に1000万再生必要ということは
日に33.3万再生必要です。

これをどうやって、
何個の動画で達成していくか
考えなければなりません。

もし100個で達成するなら・・・

一動画あたり、毎日3330再生が
満遍なくされなければなりません。

少しネガティブシミュレーション
を行って逆算してみると

一動画あたり、毎日100再生
だったとします。

一日当たり一動画100再生で
月に1000万再生を突破するとなると

必要な動画数は・・・
3333個になります。

これを見て、
多いと思うでしょうか。
少ないと思うでしょうか。

それは置いておいた時に
必ずこの動画数を作成する、
と決めたとします。

毎日何日作って、
何日で達成すればいいでしょうか。

一日一個、動画を作った場合。
3333日かかります。
もはや10年近いですね。

一日2個で約五年。
まだ遠い。

ということで、
これを一年で達成するとしたら?

一日10個ペース、
月に300動画作れば達成できます。

これは無理でしょうか?

絶対にできないでしょうか?

どうしたら達成できるでしょうか?

外注を使っても無理でしょうか?

量産できるジャンルは無いでしょうか?

そのためにディレクションや
ルーティンはどうしたらいいでしょうか?

みんなチャンクダウンして細部を
考えないから達成できないんです。

そもそも考えてなかったりします。

私は基準値とか
熱血系の指導者の指導と
大変相性が悪いですし

一体何を教えてんの?
と、

むしろそれを嗤う
スタンスなんですが
彼らの言うこともまたわかります。

そこには一定の真実が
含まれているからです。

私の言ってることは、
達成のためには
現実的な目標や数値に落とし込んで
期間を決めて、それを守る。

という当たり前のことです。

これはやるだけでだいぶ変わります。

年始にフワッとした目標を立てても
意味が無いんで、数字もセットで
目標を立てていきましょう。

少し無理目な目標を立てて
それを現実に落とし込む。

この【無理そうで少しハードルが高い】
というのが実はポイントだったりしますが

大事なのは決めることと
実現可能になるまで
落とし込むことですね。

方向性があっていて
進んでいれば何とかなるので。

ではでは!

P.S

ISOYA「どうです、珍しく有益だったでしょう(ドヤッ)」

A「まあまあかな。」

P.S

ダイアローグ(会話)形式が読みやすい
というのもまた、一つのノウハウです。

内容がたとえ、どんなくだらないものであっても。

P.P.S

チャンネル1が月間200万再生突破しました。

もう一つのチャンネルはすぐに作らずに
じっくりと準備中です。

本当にやりたいのは媒体構築と
自動集客・自動セールスですので。

昨年の準備を爆発させます。

使い古したネタはやめろ。俺は完全なる即興フリースタイラー。

こんにちは、ISOYAです。

タイトルの件は私ではありません。

急にオラつきだしたんで
ビックリされたかもしれませんが
私ではないのです。

あ、そうそう。

メルマガのタイトルって別に
自分じゃなくてもいいですからね。

何でもあり。
何でも自由。
決められたフォーマットなんてない。

あるのは、
ユーザ、読者への配慮、
これだけですね。

以前どこかでも話しましたが、
フリースタイラーって素敵ですよね。

※フリースタイラー
=完全即興にこだわってる的なラッパー

・語彙力が豊富
・完全即興
・フロウが素敵
・バイブスがアツい
・ライミングがキレイ
・地元をレぺゼン
・仲間想い
・自分を表現
・自分を発信
・過去を踏まえて乗り越える
・筋を通す
・瞬間のアート
・即興の美学
・音源も良いと最高
・テクニカルに言葉に熱量をのせられる

表現者なので
情報発信者と共通点が多い
気もしています。

結局のところ、
活躍している人たちを見ていると

・自分のオリジナルスタイルを確立

・必ずUSPがある

・なんだかステキ

ということが
挙げられると思います。

即興ってのがまたいいですよね。

自分にはちょっと
厳しいだろうなあと思います。

即興ですからね、即興。

私も、がががっと
文章を書いていますが

そのあとやはり
見直しをしますから。

コンテンツとかも
やり直せるのがいいなあ
と思っているくらいなので
即興は凄いと思います。

「おい、ISOYA!
即興で何か面白いことやれよ!!」

と言われても、

「お、お、おにぎりが
おいしいんだな」

と、どもる事しか
できないと思います。

※このネタ何回使うんだ、
っていう。

※おにぎりで韻を踏めよ!
とか言われそう

要は自分の得意な場所が
一点見つかるだけで

闘える場所が一個あるだけで
充分、活躍できるんですよね。

合わないところとか
苦手なものでなんとか
頑張らなくてもいいんです。

そんなものに
エネルギーと熱量が乗るわけが
ないですからね。

我々は個人なんで
どうしても一人で全部やらなければ、
と思ってしまいますし

やるべきことの中に
苦手なことややりたくないことが
含まれていたりします。

でも見極めも必要です。

全部やる必要なんかないですし
全部やれないですからね。

一個だけ、何か一個だけ
掴めばなんとかなったりします。

あとは時間が解決してくれるんで
淡々と行きましょう。

さて、私はこれからもう一軒、
ラップスクールに行ってきて

ストリートのスピリットを
体感してくるので
今日はこの辺で。

それではまた。

P.S

最後は吉田類の挨拶を真似てみましたが・・・

吉田類って、お酒弱くて
収録終わるとベロベロなのに、

最後の挨拶は

「じゃあ、この後も、もう一軒行きますんで!」

みたいなことを言うのか
不思議でならない。

絶対行かないだろ。。。

明らかにベロベロで
ろれつまわってないじゃん、

みたいなね。
そこがまた魅力。

P.P.S

:使い古したネタはやめろ。
俺は完全なる即興フリースタイラー。

元ネタありますが紹介は控えます。

好きなことと収益は矛盾しない。○○こそがポイント

こんにちは、ISOYAです。

何度か議論が交わされたり
よく出てくる問題の中に、

・集客が先か、商品が先か

・好きなことをやるか、稼ぎが先か

・ゼロから始めたら一体何をするか?

という、言わば議論しつくされたような
手垢のついたようなテーマがありますが
どうでしょう。

これらのことについて、
明確に自分の意見を言えますか。

ちなみにある立場をとったとしても
逆の立場のことを説明したり

言うことができなければ
それは意見として弱いですし厚みがありません。

好きなことをやるか、
稼ぐのが先か。

こう問われた場合に
必ずどちらかの立場を取る
必要があるんですが

仮に逆の立場を取っても
説明できないとダメだということですね。

そのうえで、自分が好きな方を
取ります。それがスタンスというものです。

私はどちらかというと、
上記で言えば
稼ぐのが先だと思っています。

だって遊びじゃないし。

でも今は本当に
遊んでいるような感覚で
稼いでいる人がいっぱいいますよね。

例えばYouTubeでいうと・・・

ブライアンは相変わらず下ネタが多いですが
吹き替えは最高に面白いですし

→ https://www.youtube.com/watch?v=3UnxQZffdxs

このジャイアンシリーズはもはや
テンプレ化されてますが良い感じですし

→ https://www.youtube.com/watch?v=4KEZnGC1H5c

吹き替え系で行くと
ネオオタクやギャル語変換シリーズ、
童話の再構築シリーズはヤバいクオリティです

→ https://www.youtube.com/watch?v=CnP38TQIIjk

私はと言うと
たとえ好きなことをやらずとも
嫌いなことはしてきませんでした。

サイトはどうかというと、
文章書くのは嫌いじゃないんですが

量産する中で
サイト作るのが嫌いになったんで
初めから嫌いだったわけではありません。

ですので量産はやらないとしても
パワーサイト、パワーメディアは
作りたいと思ってます。

本当のパワーサイトって
凄いですからね・・・。

クリエイターかよ!
っていうくらいクオリティが高くて
ひっくり返ります。

ああいうのを見てしまうと
逆に挑戦できなくなるんで
見すぎは禁物なのです。

さてタイトルの件。

もうお分かりの通り、
好きなことと収益って矛盾しないです。

でもこれは雑な展開であって
実は少し足りないと思っています。

好きなことを収益化する時。

実は大事なのって、
絶対に

需要があること

なのです。
自分がどのくらい好きでも
需要が無ければ話になりません。

だから好きなことと言うよりも、

得意なことにフォーカスして
需要にこたえていく方が
良かったりします。

それでいて、
嫌いなことは極力しない。

お金を払ってでもしないと決める。

ここが大事なんじゃないかな
と思う次第です。

需要なんてネットを探せば
いくらでもありますよね。

でもほとんどの場合、
門外漢だと情熱が持てない。

だからこそ一番面倒であり
時間をかけなければならない
リサーチ部分をすっ飛ばすことのできる

得意なことや好きなことをするのが
結果的に良かったりします。

結局はエネルギーの問題もあるんで
謎の熱量があれば
なんとかなるもんなんですよね。

大抵の場合、
そこまで好きなこととかで
熱量を出せなかったりします。

であるならば、得意なこと、
需要のあることをしつつ
嫌いなことはしない。

これだけで結構イケると思うのです。

YouTubeなんて遊びで稼ぐ筆頭ですよね。
顔出し声出しは関係ないのです。

というわけで
ご参考までに。

それでは!

P.S

需要とYouTubeって関係ないと
思うかもしれません。

あの場の属性には、
あの場の属性の需要があるのです。

勘の良い方ならおわかりですよね。

しかし最近よく思うんですが
YouTubeのコメントが増えると
爆発的に再生増えますね。

コメントを促したりする
配信者やアフィカス属性が多いですが

それは無理に促すものでなくて
hidden messageだったり

コンテンツ内で勝負する方が
スマートですよね。

思いは飽和する、マウンティング合戦とそれぞれの未来

こんにちは、ISOYAです。

昨日のレター再公開は
にわかに反応がありました。

実は一部レターを
見たことが無い方も

この日刊を
読んでいたりするわけで
初めて見た方が驚いていました。

「チェ ゲバラみたいですね!
何気にスゴイ人じゃないですか!」

私もその感想に驚きました。

チェ ゲバラみたい、
というのは良く
わからなかったんですが

何か反骨心のようなものを
汲み取ったのかもしれません。

私がテリーマンだったら、
「俺を見くびるなよ!」
と言っていることでしょう。

※実際に言いましたが

さて、明日から
媒体構築がスタートです。

これはこれで淡々と楽しく
やっていきます。

一番成長するのは、
一番アウトプットした人です。

というわけでまず私が
一番出していくと
思うんですけど

さらにそれを
フィードバックさせていく

という好循環を生んで
いきたいと思います。

楽しみ楽しみ。

結局のところ、
自分で気づいたり
自分で掴んだものしか
モノにならなかったりします。

だからこその実践メインなんですね。

昨年末あたり、
メルマガ塾のオファーが
あったじゃないですか。

コンセプト的には
高度なメルマガノウハウを

教えるというもので
定期配信に否定的なものです。

価格を見て
正直安いと思いましたし

コンテンツ量は膨大ですし
あの人のコンテンツは

いつも発見があるので
正直少し迷いました。

でも、結果的には
申し込みませんでした。

日刊をすると決め
動いていたので
混乱すると思ったからです。

私はある時ふと
日刊をすると決め、
その通り動きました。

理由はなぜなのか
今ではよくわかりません。

日刊って確かに無駄だと思いますし
コスパが良いとは思えません。

人は流れるものに
価値を感じませんし

日刊はたまに
メールを流すより、
断然労力を使います。

それに、毎日配信をしていたら
カンタンに底が知れてしまいますし、

余程の知識量と行動量がない限り
安易にやってはいけないものです。

それでも敢えて始めたのは・・・

やはり、考えていることや
ある種の思いが飽和したからだと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

バケツから水が溢れる様に、
何かが自分の中で閾値に達して

それで始めようと思ったのでは、
と考えています。

ステップメールから
始めたので日刊に対しては
私も否定的なんですが

やはり私は発信者ですし
色んなことをしてみたいですし

教えたり多角的に伝えるためや
本当の意味で理解するには

極端な真反対のことも
しないと分からなかったりしますしね。

ちなみに
たまにアウトプットができない、
とか

ノウハウコレクターなんですが
成果が出ないんです・・・

という人がいて、
指導する側も
大抵は”行動”をプッシュしがちですが

意外と良質なインプットが
足りてないことが多いです。

両輪なんで両方大事なんですけど
ノウハウコレクターを自称する人は
意外と知識や情報が偏ってたりしますしね。

それ知っててこれ知らないの?
みたいなね。

ノウハウコレクターとか一周して
逆にカッコいいみたいな
風潮がありましたが

前面に出すものでは
無いと思います。

同様に、YouTubeの件や
M.I.Pの件も
思いが飽和して結実したものです。

M.I.Pの集客構想なんて
一年前の今頃考えてましたからね。

安易に動かずにじっと
ふるいにかけて
寝かせていたわけです。

YouTubeだってそう。

外注化は実践していたものの

・最初の稼ぎ頭のチャンネルが飛び
・1000動画発注したチャンネルは死に
・100万PV媒体も再申請になり

なんだかんだで取り組みから遠ざかって
いたわけです。

あれをしたい。
こうしてはどうだろう。
あの要素を盛り込んだら・・・。
長期的に安定するメディアを!

そんな思いが、
Virtual YouTuberを見た時に
ピン!ときたわけです。

最近はVirtual YouTuberの
話ばかりだったので
似たようなことをするのか
と思ったかもしれませんが

YouTuberになるとか育成するとか
そんな話じゃありません。

クリエイターの方の発想は
リスペクトしています。

私はアーティストにはなれませんし
クリエイターとも程遠いですが

その意識やエッセンスは
参考にさせてもらっています。

毎日配信の動画を1本作るのに、
20時間とかかけていたりするんですよ。

そのクオリティや
意識は見るべきものがありますよね。

というわけで、
今年は色々溜めこんだものを
少しずつ開放していくことになりそうです。

それではまた!