どこかに依らない、中庸の道へ。

こんにちは、ISOYAです。

なんだか最近
フワフワとしたことを
書いていることが多い気がします。

でもこれはバランスが大事だと思います。

TVやYouTubeの広告に比率があるように
幾何学に黄金比があるように

比率が超大事です。

そんな中でもタイトルの件は
色々なことに言えるわけで

・自分の発信・コンテンツ
・スタンス
・生活・ルーティン

上記にも言えることですが
バランスが大事です。

どこかに偏っている状態、
というのは不安定であり
バランスを保っている状態が一番です。

比率を意識し、
バランスを保ちましょう!

というのが今回のメッセージです。

・・・ですが。

これだけ書くと一般論であり
聞き流されるレベルのものです。

私は一般論を書きたいわけでは
ありません。

基本的に日刊って内容の薄い
短いものを書くのがセオリーです。

リストホルダーの
メルマガはそうですよね?

読むのも疲れますし
日刊でガンガン書いている人は
見ての通りほとんどいません。

ですがこの日刊では
有益さと変化、
そして謎の熱量をお届けする

ためにやっていますので
ここに付け加えていきたいと思います。

比率を変える、
意識するだけで
あらゆることは大きく変わります。

大きく。

それでバランスを取る、
という本当の意味ですが

初めからバランスを取ろうとしては
ダメだということです。

初めこそバランスを崩す勢いで
何か一点突破しなければいけません。

ワークライフバランスを崩してでも
徹底して取り組む時期が必要です。

結局のところ、
落としどころって真ん中なんですよね。

中庸、ニュートラルなわけです。

右と左があって、
バランスをとるには真ん中に
行く必要がありますが

初めから真ん中にいるのと

右に思い切り進んで
左に思い切り進んで

それから真ん中に戻ってくるのとでは
全く意味が違うわけです。

左右極限を知らねば中道に入れず。

仮に元の位置に戻ってくるとしても
思い切り針を振り切らなければ

本当の意味でバランスを取って
ニュートラルになることはできません。

だって、

・ゼロ磁場ってありますが、
あれは何もないゼロじゃないですよね?

・神話の法則では日常から非日常に入って
また日常に戻りますが、またもとの位置に
戻ってきたから無意味ってわけじゃないですよね?

・5000万円の売り上げを上げて、
5000万円の経費がかかっていたとしても残るものは
ゼロじゃないですよね?

最後は何だかよくわかりませんが
要するに

比率を取ってバランスを保つこと
というのは大事だけれども

それは最初からそうなるものでは無い
ということです。

その段階は明らかに最後ですね。

私もバランスを意識したり
自動化を意識したりしていましたが

それは最終段階なんだということに
気づきました。それは結果なんだと。

今の段階では意識をセットしておいて
まずはやり切ることを
徹底しようと思いなおしました。

どこかに依らない、
ニュートラル、真の自由
というのはいばらの道です。

最初からはそこには行けない。

そうであるなら
その真逆の極端なものを

ゴリゴリ試して実践し
突き進むのみです。

何かが一個上手くいくだけで
突破できる局面というのが
数多くあります。

選択肢を提示しながら

それぞれの課題、
それぞれの壁を

突破していきたいですね。

誰かの言葉を聞かず、自分の直感と発見を信じる

こんにちは、ISOYAです。

つい最近やり取りをしていたら、
こともあろうか、

ある御仁がこんなことを言われた、
という話を聞きました。

『○○さんは感情ライティングができない。
だからメルマガができないんだ』

ん?おいおい。
感情ライティング?
何それ。

しかもその謎のマウンティングも
良く分かりません。

いや、正直ですね、この一言だけで
たくさん突っ込みどころがあるんです。

山ほど言いたいことがあり
ぜひ知っておいて頂きたい、

共有しておきたい
ということでこうして
文字を書いています。

個人的には
こういうマウンティングをしたり
そして、可能性をつぶすような、

否定的な意見を言う人って
本当嫌いなんですよね。
クソ野郎だと思ってます。

どこの誰だか知らないけど、
何の権利があって言ってるんだと。

何の権利があって
できないと断言しているんだと。

何の権利があって
否定的なことを言って
可能性を潰すような真似をしているんだと。

それに、メルマガって
始めようと思っていても
謎の障壁があるんですよ。

ここを理解していない人が本当に多い。

始めてない人も
本当の意味で理解してないし

始めている人でも
すんなりと始めたり

なんとなく始めたりしているから
理解してなかったり
説明できないことが多いのです。

※ここを説明できるのが
最強のこじらせ系たる所以

この障壁は三つあると思っていて、

・心理的障壁と、
・設定(立場、ポジション)の問題、
・あとは練習の場が無い

ということです。

この中で個人的に一番大事だと感じているのを
一つだけ挙げるとすると

やはり設定(立場、ポジション)なんですよ。

文章が書けないだとか
能力的な問題では決して無い。

設定、というと
大それたものをイメージするかも
しれないんですけど
決してそうでは無くて

例えば、ざっくり
絞りに絞るとわかりやすいですよね。

・クラウドソーシングの発注者
・教材販売者
・プロモーター

上記の場合どうでしょうか。

いや、自分は上記の
どれでも無いんですけど・・・

と思うかもしれませんが、
それではこう考えてみてください。

上記のポジションや仕事を、

ある時突然、与えられたとしたらどうでしょうか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、今からあなたは発注者です。

はい、今からあなたは教材販売者です。

はい、今からあなたはプロモーターです。

これが与えられたとしたら、
当然そのように振る舞いますよね?

そして、そこに必要な情報を探し出し
適切な情報を送ろうとすると思います。

これって結構語学学習にも
似たようなところがあって、

語学が上達しない人は結局のところ
目的が無かったり、
定まっていなかったりします。

ポイントが定まってしまいさえすれば、
そこに一点集中で
リソースをつぎ込めます。

日常会話が一番難しいんですよね。

始めから個性とか色を出すんじゃないんですよ。
ベースと、共有している前提があってこそ
それは成り立つんですよ。

それはメルマガも
同じだと思いますし
人との会話も同じだと思います。

設定も決まってなくて、
読者層も謎で、
日常会話だけを延々として下さい!

と言われたらどんな人でも
無理だと思います・・・。
無理ゲーですね。

設定や条件を作っていくから
約束事が生まれてくるわけです。

・ユーザ思い→24時間内返信
・呼吸をするように文字を書き、価値提供できる→日刊配信

とかね。

そんなわけで適当なエセ科学みたいなことを、
さもそれらしく言ってるのは許せないんですよ。

そこに謎の熱量と情熱がありますからね。

人様に何かを教えようとするなんて、
そもそもが傲慢なんです。

そうじゃない。

結局のところ、
自分で掴んだものだけが
正解なんですよ、本当に。

他人の言葉とか、
他人のアドバイスとか
そんなものは全部クソだと思ってます。

自分を信じなきゃいけない。
自分の直感を信じないといけない。

YouTubeで爆発したのも、
日刊を始めたのも、
サイトを量産したのも
螺旋のノウハウを作ったのも
この業界に足を踏み入れたのも

誰かに言われて
始めたわけじゃない。

自分の意思決定と、
自分の人生の手綱が
他人の手の中にあるわけじゃない。

きっかけはあるけれど、
それは自分で決めて、
自分で始めたんです。

自分で気づいて、
自分で勝手に始めたんです。

みんな、うまくいったものって
そうだと思うんですよね。

だからこそ、
他人のアドバイスはいらないんです。

否定的意見なんてもってのほか。

これをバネにして
これをネタにして
是非かましてやって欲しいですね。

ハートが無い、
ステキじゃない輩は
相対的に駆逐してやりましょう。

輝くことが最高の報復。

すべては鏡、という話。

こんにちは、ISOYAです。

「全ては鏡なんですよ」

そんな話を聞いて、
この話に感銘を受けるとともに
はっとしました。

お客さんも、
周囲の状況も
全ては鏡であるというのです。

今回は自己啓発の話じゃありません。
ビジネスの話です。

全ては鏡であるからして、
それは媒体を強化すればするほど、

発信をすればするほど
それは表れてくる、
というのです。

自分が拡大され、
増幅されて映り込むので

そこに気づいていないと
どんどん苦しくなっていって

結果的にはビジネスを
辞めてしまうことに
なりかねない、

むしろ

うまくいけばいくほど、
そうやって苦しくなって

辞めていく人を何人も見てきた、
というそんな話でした。

鏡、というか
ミラーハウスですね。

燃えよドラゴンに出てくる
ミラーハウスとか

ナルトの最初の頃に出てくる
再不斬の隣にいる奴(名前忘れた)
が技で使う鏡、

みたいなのをイメージすると
しっくりときます。

「みんなが思うように行動してくれない」

そう感じたのならば、
これは自分に問題があるのです。

自分の問題と言うのが
周囲に投影されている
と考えるべきです。

他の人は究極的には関係が無い。

自分の問題を解決すれば、
解消することなのです。

よく、読者や視聴者の声を聞こう!
といって読者の声を集めたり
アンケートをしているのを見かけるんですが

個人的には意味が薄いと思ってます。

なぜならバイアスが
かかっているからです。

本当の理由というのは
そう簡単には出てこない。

そういう
サイレントマジョリティーの声は
丁寧に耳を澄ましていかなければ
いけないんです。

でも大事なのは、
投げてみることだと
思っています。

アンケートは最善手ではない
と思いますが

何かを投げかける、投下する、
コンテンツを渡す。

そのうえで丁寧に
フィードバックを拾っていく。

これが重要なんじゃないか
と思います。

声を聞こうとして、
耳を澄ます。

そんな姿勢が大事なんじゃないかと。

そんなことを思ったので
淡々と静かに共有したいと思ったのです。

P.S
明日はビッグニュース。

新・動画量産体制の完了と一撃1000万のアイデア

こんにちは、ISOYAです。

真面目に取り組めば取り組むほど
時間をかければかけるほど

ある時ふと視界が開けたり、
抜け道的なものが見えてきます。

一般的にはずらし、
と呼ばれるものかもしれません。

YouTubeは完全に見えましたし
見通しができました。

新チャンネルは
アイデア一発勝負のわりに再現性が高く、
横展開できるものが非常に多いです。

これもリサーチの賜物。

これで、ただ単に
動画だけ見てるわけじゃない
ことをようやく証明できました汗。

再生回数が増えると、
目立ってパクられるんですが

パクられるほど
チャンネルが目立つように
していきたい、

と思いますし
多少の障壁は作ろうと思っています。

パクられて手法に
新鮮味が無くなる前に

1000万程度はサクッと稼ぎ切ると思います。

少し前からそうですが、一部では
もはやパクリ合戦みたいになってますからね。

エイレーンのYouTube動画を
ニコニコ動画に転載したものを
さらにYouTubeにあげてる人とかいますから。

転載の転載とか
なかなかの香ばしさです。

YTMの手法をしていた時も
動画タイトルを考えたり、

調べてつけていたのを
まるっとパクられたりしてましたからね。

まあでもこういうのは、
ある程度しょうがないなと思うわけです。

容認してるわけじゃないですが
相手にするコストを考えたら無駄なんで。

それと、やるかやらないかとか
良い悪いは別にして

YouTubeの歪とか
抜け道も見えてきました。

外国の迷惑系YouTuberが出てきた時に
その問題が浮き彫りになりましたね。

あれは、
「あの外人、日本をバカにしてる!ムキー!」

とかそういう
話ではないのです。

ですが
もうスキマを突くことは
YouTubeではしないでしょう。

YouTubeの望む方向で真っ向勝負していきます。

・外注による量産体制を敷いたもの(趣味系1)

・横展開が無限に近いもの(趣味系2)

・媒体構築用、見せるためのモノ(趣味系3)

上記をじっくり作っていきます。
真ん中は一気に作っていきますね。

一度に大量には作れないんですが、
結局YouTubeもアドセンスですので

高いレベルで安定するなら、
一定の数が必須なんですよ。

1000万再生到達の為には
やはりある程度の数を作る必要があります。

上記も媒体構築なので、
今年はブログやInstagramや新コンテンツや
新・ステップメール等

大規模構築の一年になりそうですね。

YouTubeの望む方向というのは
目に見えている部分からも
わかることが多いですし

動画の上がりやすさからも分かることが多いです。

※コメントの盛り上がり→再生回数増に影響する仕組みとか

YouTubeは当初、
テレビを駆逐する!
と言って始まりましたが

もはやライバルは
テレビではありません。

NETFLIXに一定数
流れてしまっているので
バチバチの戦いになりますし

同様の定額放題サービスを
かなりライバル視しています。

それを知ってか知らずか、
YouTubeのトップページの広告には今、
NETFLIXのキラーコンテンツである話題作、

新生デビルマン”DEVILMAN cry baby”

を引っ提げて、NETFLIXがバシバシ
広告を出しています。

プラットフォーム同士の闘いは
直接関係ないのですが
動きは気にしています。

まあ、気にしつつ
一個人はやれることをやるだけですね。

ということで今年”も”
面白い年になりそうです。

ではでは!

P.S

月間再生回数300万PVの媒体は
アクセス誘導媒体にします。

サイトで言うところの初期SEOみたいな
立ち位置にしようかと。

チャンネル内でもピラミッドを
構築していきますからね。楽勝、楽勝。

Googleアナリティクスが面白すぎて辛い

こんにちは、ISOYAです。

最近、過去記事を投下
してるじゃないですか。

あれ、かなり発見がありますね・・・。

あまり文章変わらないのでは、
と思うかもしれないんですけど

過去の文章を読み返すと
やはりイマイチだな・・・

雑だな、と思ったりします。

※今よりもさらに雑

やはり多少リライトしても
雰囲気が少し、
ほんのわずかに違うんですよね。

それを書いていた当時の気分とか
そういうのが瞬間的に

閉じ込められたりしているので
なんだか不思議です。

リライトも何気に
時間かかったりするので

使えないものはバッサリ切って
使えるものは投下していきます。

それで掲題の件、
アナリティクスの件です。

実はアナリティクスって
ちゃんと見たことなかったんですよ。

そもそも詳細データ不要、
みたいなところでやっていたので

簡易のアクセス解析、
サイトごとのキーワード順位を調べる

GRCやグループアナライザーがあれば
用が足りていたのでした。

そもそもワタクシの手法は量産ですしね。

なのでGoogleアナリティクスは
そもそも、見もしなかったんですね。

ところがどっこい、ですよ。

YouTubeのアクセス解析って
それはそれは詳細じゃないですか。

年齢層とか、クエリの一部とか
デバイスとかいろんな情報が
わかります。

Google凄いなー
と単純に思っていたんですけど

アナリティクスも同じということに
あるとき遅まきながら気づきました。

提供元が同じなので当然ですし
むしろアナリティクスの方が
断然詳しいんですが

これから媒体構築をするとなった時に
やはり詳細な解析は必須です。

それでいざアナリティクスを
入れて見ると、、、

これがめっちゃ面白いんですよ。
本当に。

コンバージョンで、
ページの目標とかあるんですよ。

知ってる方にとっては
何を今更という話なんですが
これが凄い。

どのページを経由して
オプトインしたかということも当然
わかりますし

1オプトインに値段を設定して
ページの価値を数値化することもできますしね。

独特の用語についてもほとんど
わかってきました。

ディメションとか登場します。
ディメション。

ディメションとか普段言わないですよね。
全然キャッチ―じゃないですし。

「今日ディメション行く?」

「わりぃ、明日セカンダリディメションだから
今日はパスするわ」

このぐらい一般的で
キャッチ―だったら別なんですが

※本来の用途とは著しく異なります

それでも用語はだいたい把握しました。

一通り設定も終わって
稼働も開始したんで

あとはアクセスを
流していくだけですね。

まあ、媒体構築過程と
データ公開するって
言っておきながら

アクセスだけ見せてたら
ヤバいですよね。。。

どこからの流入が多いのか
どのデバイスが多いのか
特定できないじゃん!みたいなね。

必要な時に一気にやる、
が信条なんでまとめて
ばっさばっさいきます。

ではでは!

P.S

メルマガを書く時とブログ書く時って
テンションが少し違う気がしますね。

メルマガは動的、ブログは静的。

きちんとブログ書いたことが無いので
何とも言えないのですが!