流れるものには価値を感じない話

こんにちは、ISOYAです。

チャットワークが不具合があったり
ミーティングがごたごたしてたので

メルマガを書いていました。

で。

先日の10分間メルマガがですね、
好評を博してまして。

・・・。

え。

あれ、
そうでもないですか笑。

おかしいな、
確かに脳内に賞賛の声が届いたんですが・・・。
(電波系です)

まあほら、あれです。

ユング的には人の心の中には
普遍的無意識が渦巻いていて
海のようになっていると。

そしてその心の海でつながってる、
的なものがあるじゃないですか。

我々もネット空間でつながっています。

実際会ったことも無いのに、
一定の空間と時間を共有して

共に闘っているというのは
わりとステキなことですよね。

※一部の方とはお会いしてますが

おおっと、
ここですでに3分です。

それでは残り少ないので
掲題の件、

今日も気づきが得られるようなもの
を投下していきますね。

本日は価値の話です。

この価値の話を本当に理解できた時、

ゼロから売り上げは上がり、
既存のビジネスに於いても
桁が上がり、売上UPすることは間違いないです。

なぜならそれは、
本質的だからですね。

われわれはともすると
本質を忘れてしまいがちです。

しかし今回は
そういうことを言いたいわけではありません。

価値について、
このコンテンツビジネスに於いての
話に特化してお伝えいたします。

これはよく言われていることなんですが

人は流れるものに
実は価値を感じません。

どういうことか?

つまりこのメールも無価値ですし、
たとえサポートでも価値を感じて頂けないのです。

チャットも同様です。

ではどういうときに価値を感じるか。

これはデータとして、
形になったものを受け取った時に価値を感じるんですね。

これは本当に大事ですよ。

だから電子書籍とか、
レポートとか、商材とか、音声とか、
動画のパッケージに価値が出ます。

CMとか流れるものに価値を感じないですが、
それを売れたCM50選!

みたいにパッケージしたり
キュレーションした時点で価値が出たりします。

まあ、一体何の話か、
と思ったかもしれないですが

ここは重要な話ですので。

そしてここで終わりではありません。

今回のメールは、
ではどうすれば価値を生むか、

このメールを価値として認識してもらうには?
というと方法があるんですが・・・

それはまた後日ということで。

あ、10分すぎましたね。

ちょっと何文字か調べます。

あ、1000文字いってないですね。
931文字。

ちょっと少ないかな。

文字調べたら12分になっちゃいましたのでこの辺で。

それでは!

P.S
ちなみに時間を区切るのはかなり有効的です。

25分で区切って5分休む?
ポモドーロテクニックとかありますよね

私はTANITAのタイマーとか使ってます。
ダレないのでお勧めですよ!

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