ネパールセミナーについて10分で語らせてくれ(前編)

こんにちは、ISOYAです。

何事も勢いが大事、
ということで最近は勢いよく
書き出している本メルマガ。

そしてこれ結構大事だと
思うんですけど、

メールを書く際に
していることがあって

それは

”必ずタイトルから決めて
書き出している”

ということです。

この辺はおそらく
千差万別だと思いますし

正解は無いんですけど

書きたいことが無くて
書き始める人はいませんよね。

それと同様にテーマを絞ってなくて
書く人もいませんよね。

それと同様に、

私の中でもタイトルを書かないと
なんだか書き進められないのです。

メルマガは話すように書いてるので

書いてるうちに
内容が変わってきたり

言いたいことと
ずれたりすることはあります。

そういうのを避けるためにも
タイトルから決めるというのは必須です。

これはサイトやブログを書く人は
だいたいそうなのでは、と推測します。

目次とかも書かないと
どんどんぶれますし
むしろ書くとブレないですからね。

まあそれでもぶれたりすることは
あるんですがそれはまあ、
メルマガだからのご愛嬌ということで。

はい、だいたいこの辺で3分ですので
本題のネパールセミナーの件、
行ってみましょう!

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ネパールセミナー
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この怪しい響きにつられてか、
革命を起こす凄腕ヒーラーに
興味を持ってか、

クリックアンケートは
これが一番人気でした。

というわけでここについて
書くわけなんですけれども

この海外での、ネパールセミナーの
話の始まりは一つの電話でした。

プロジェクトをやっているので
連絡を取るのは当然なんですが

色々とお互い別のことで動いていて
次の一手をどうしようか、
というところで止まっていました。

いや、違いますね。
私の所ではボールを止めてないので

選択肢をあれこれ提示しては
いましたが、

これではなかなか動かないだろうな
とは思っていました。

その案がどうこうではなく
腹と腑に落ちないとダメなのです。

納得はすべてに優先する。

かといって一歩踏み込むことと
自分で実行するには私の方で
二の足を踏んでいた。

そんなこともあって、
久々に電話をしたのです。

プロジェクトと言いながら、
上記だけ読むと

仲悪いのかな
と思うかもしれませんが
そんなことはなく

むしろ仕事的な感じになって
ないから物事が進んでいない

と言った方が正しいです。

まあ、
そういうのありますよね。

それで久々に電話をし、
状況確認と近況から報告をしたわけです。

近況を聞いたり、
話していると、
やはり

本当はどうしたいのか
ということが朧げに判ってきます。

色々なやりたいことがある。
でも、形になっていない。

その中からいらないものと
情報を切り捨て、センターピンを
探し当てるのがやはり大変です。

いらない情報、雑音、
余計な事、そういうのが多すぎる。

そんな中、
長い付き合いのあるクライアントで
本当に大変だった頃を救ったことのある
人がいるらしく

ヒーラーのA氏が最近治療をしたところ、
実はとんでもないことを言われたと
いうことで話をし始めました。

ヒーリングというのは孤独な作業だし
ネガティブフィードバックが大きい。

優秀なヒーラーほど、
その相手の気を受けてしまうので
大変な人を救うというのは身を削る作業に近いです。

そういう時期を超えて、
色々やってきたものの、
あんなことを言われてしまうのか・・・。

と少し落ち込んでいたわけです。

1人だとふさぎ込みがちになってしまうので
助かる、と。何か先のある話がしたい。

そういうことでどっちが言い出したのか、
あるいは両方なのか、
出てきた話がこの

”ネパールセミナー”

なんです。

ネパールだったら、
インドほどアレじゃなくて

わりと良い場所もあるし
最貧国だし、
ヒマヤラも見えるし

ということで
そこを起点に
そこからリスタートでいいのでは?

と話し始めました。

旅行好きの緑同士が
旅の話で盛り上がらない
わけがありません。

もう確定未来として、
現在系で

「ネパールセミナーします」

って宣言して、
本当にやりましょう!

ということで
進め始めました。

とはいえ実働・お膳立て・集客は
当然私なんでそこをしなければなりません。

なんだか唐突感がありますが
その内容・楽しい話・導線とかは

少し長くなってしまったので
次回に。

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