「テクニカル、戦術のみだといずれ死ぬことになる」

こんにちは、
技のデパート、ISOYAです。

※注1
この例え通じるの?
と思うかもしれませんが
ISOYAの読者層の年齢は同年代か
上なので問題ありません。

※注2
いつかどこかにも書きましたが、
中学校の時に、ガチで舞の海の
兄貴に「社会」の教科を教わってました。

舞の海の兄貴=教師

なので技のデパートの称号を
少しくらい名乗っていいよね!
という安易な発想です

冒頭では失礼しました。
それでは、改めまして。

書くことの楽しさをあなたに。
ワクワクしてKOTOBAが
溢れだしてくる

そんなライティングを推奨し
文章が書ける自分になる。

そんな
「○○ライティング」の提唱者、
ISOYAです。

※注3
突っ込みどころ満載感がヤバい・・・。

こういうのを流すと
「あの野郎!あいつまたフザけてやがる。
当人は真剣にやってるのに」

とかチクられたり怒られるんだろうなー汗。
元ネタ二つでややこしいし・・・。

購入者通信よりある意味濃い
情報が流れる謎の日刊・・・。
裏メルマガ化してるからできることですし

なんだかフザけてますが
いつだって真面目にフザけてます。

いつだって真剣ですYO!キリッ

さてタイトルの件ですが、

やはり、
テクニカルばかりだとしんどいんですよね。

CROOZのあの人とかも
ノウハウは一級品ですけど

あのまま、あの路線で
いくのは難しいんじゃないかな
とか勝手に思ったりしています。

例えるなら、

お笑い芸人がコントやネタを
作り続けるのに近いですね。

勿論それが好きなら
そうしていっても全然いいんですが

そこが目標でないなら
そこから離れる選択肢もあるということです。

M-1優勝が目的!とか
優勝するまで諦めない!!


上記みたいになってしまうと
本末転倒というか

取った後の展開を考えているのかな?
と思ってしまいます。

優勝が目的なのか、
売れるのが目的なのか。

優勝なら道は一つだけど
そうでないならば道は一つでは無い。

パイを考えるなら、
圧倒的に別の方法や道を進んだ方が
可能性があることがわかります。

他の選択肢ということであれば

コントを練りに練って
設計し

ラーメンズや天竺鼠
のようになるのか・・・。

あの大舞台で一発目立って
にゃんこスターのように
一撃を狙いに行くのか。

ちなみに明石家さんまは、

「面白い若手芸人が出てきてもそんなに怖くない」

という趣旨のことを言っています。

それは自分の存在を脅かさないからです。
自分を脅かす存在として、

ポジションの問題があります。
同じポジションとしてはMCです。

司会のうまい、くりいむ上田に関しては
怖い、というようなことを言っていたかと思います。

我々も、
同ジャンルの人と敵対したり
意識したりすることがありますが、

怖がる前に
そもそも競合しないようにしないといけません。

ノウハウメーカーは、
そのままでは上位のプロモーターには勝てない。

最強なのは

・コピーが書けて
・集客ができて
・ノウハウも作れて
・自分自身もインフルエンサーであり
・プロモーションもできる

こんな感じですね。
欲張りすぎでしょうか・・・。

というわけで
今回はおしまい。

今回も気づきまくり、
降りまくり、エンドルフィン出まくりの
神回でしたね。

気づきまくりまくりすてぃー。

P.S

上記ライティングの元ネタの一つはこちら。

※WEBライティングの鬼が潜んでいます

P.S2

この日刊の読者増やそうかなー。
最近は日刊が裏メルマガみたいになってきました。

内容的にも、人数的にも。

P.S3

実は最近、島田紳助が過去に言っていた
ある理論を自然とメルマガに
取り入れていることに気づきました。

もちろん「紳竜の研究」にも出てきます。

一体何かお判りでしょうか。

わっかるかなー。
わっかんねーだろうなあ~。

(完)

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